賢く稼ぐための投資用ワンルームマンションNavi

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投資家からの注目を集める投資用ワンルームマンションシリーズベスト3

コンシェリア
(クレアスライフ)

コンシェリア(クレアスライフ)

東京23区内の中でも、
都心6区での展開に特
化したシリーズ。
一切の妥協をしない
設備・デザインが、
単身者から強く支持されている。

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PHOENIX
(トーシンパートナーズ)

PHOENIX(トーシンパートナーズ)

杉並区や練馬区と
いった、都心へのアク
セスに優れたエリアを
中心に展開。
生活のしやすさを重視
し、シンプルなつくりが特徴。

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REISM
(リズム)

REISM(リズム)

中古物件をリノベー
ションし、まったく
新しいものへと生ま
れ変わらせた、スタ
イリッシュな若者向
けのシリーズ。

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日本財託

  • 会社名/株式会社日本財託
  • 所在地/東京都新宿区西新宿1-22-2 新宿サンエービル9F・10F
  • 設立/1990年10月
  • 資本金/8000万円
  • 事業内容/不動産の売買・仲介
  • 免許など/宅地建物取引業 国土交通省(1)第8619号

投資用ワンルームマンションに強い不動産会社リスト

投資用ワンルームマンションの不動産会社「日本財託」

日本財託のマンション経営サービスには、以下の4つの特徴があります。

1.すべてのリスクを「数字化」

不動産投資にはリスクが付き物。たとえば物件価格や家賃の下落リスク、空室リスク、修繕費の発生リスクなどといったリスクがありますが、リスクを取らないことにはリターンを得ることができないのもまた事実です。

日本財託ではこれらのリスクをすべて「数字化」することで、30年以上に及ぶ「真実の収支シミュレーション」を作成しています。

2.無理な営業は行わない

リスクを「数字化」することで、どの程度の築年数や利回りであれば安定した収益が見込めるのかも把握できるようになります。これに基づいて日本財託では、安定した収益が見込める物件だけをお客さんに紹介。

仮に返済プランに無理がある場合には、購入の再検討を促すこともあります。

3.取り扱いは、新耐震法物件のみ

日本財託では、1新耐震基準、2RC造・SRC造、3分譲ワンルームといった、地震に強い物件のみを取り扱っています。

ちなみに阪神大震災においても東日本大震災においても、上記3つのポイントを兼ね備えた建物の倒壊は1件もありませんでした。

4.管理手数料は月額3,000円

月額3,000円の管理手数料で、入居者募集に始まり、更新契約や滞納督促、そして退去清算に至るまで、入居者管理に関するあらゆる業務を行ってくれます。

その中には、空室保証・滞納保証や、24時間365日対応の入居者専用コールセンター業務も含まれています。

日本財託で物件購入をしたオーナーからの評判

プリズミックの評判30代会社員Aさん
「給料以外に第二の収益の柱をつくりたいと思って、20代の頃からマンション投資を始めました。特に中古のワンルームマンションは、ローンを組んだとしても少額で済むため、私のように20代からでも始めることができます」


プリズミックの評判40代・会社員Bさん

耐震のことなど触れずに物件販売を行う不動産会社が多いなか、地震のリスクについてもきちんと説明する日本財託の姿勢に誠実さを感じました。オーナーにとっては利回りももちろん大事ですが、地震大国・日本にあっては、それ以上に耐震も大事だと思っています」

 
 
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