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投資家からの注目を集める投資用ワンルームマンションシリーズベスト3

コンシェリア
(クレアスライフ)

コンシェリア(クレアスライフ)

東京23区内の中でも、
都心6区での展開に特
化したシリーズ。
一切の妥協をしない
設備・デザインが、
単身者から強く支持されている。

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PHOENIX
(トーシンパートナーズ)

PHOENIX(トーシンパートナーズ)

杉並区や練馬区と
いった、都心へのアク
セスに優れたエリアを
中心に展開。
生活のしやすさを重視
し、シンプルなつくりが特徴。

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REISM
(リズム)

REISM(リズム)

中古物件をリノベー
ションし、まったく
新しいものへと生ま
れ変わらせた、スタ
イリッシュな若者向
けのシリーズ。

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詳細な経営シミュレーションを立てる

このページでは、マンション投資に関する利回りや収支、ローン計画などお金に関わるポイントを紹介していきます。

利回りのよさがマンション投資の魅力

一般向けの主な金融商品で、どの程度の利回りが期待できるか、下記をご覧ください。

金融商品 予想年間
利回り
2千万投資した場合の
予想年間収入(税引き前)
外貨普通預金/米ドル(都市銀行事例) 0.01% 2,000円
普通預金(都市銀行事例) 0.02% 4,000円
個人向け国債(固定3年第19回) 0.18% 36,000円
大口定期預金/1,000万円以上(10万円)(都市銀行事例) 0.25% 50,000円
マンション運用 4% 800,000円

これはあくまでシミュレーションであり、予想収入が保証されるわけではありません。それぞれの金利は、今後変動する可能性もあります。

ここで知っておいていただきたいのは、この超低金利時代において、一般的な金融商品の利回りは極めて低いということです。

かといって、為替や証券などハイリスク・ハイリターン商品には不安があるという方なら、4%程度の利回りが期待できるマンション投資は、比較的リスクとリターンのバランスがよい投資先といえそうです。

マンション投資の収支をシミュレーションしてみる

実際に投資用マンションを購入した場合の収支について、簡単にシミュレーションしてみましょう。例えば、2,400万円の物件を運用するとして、自己資金が5%と20%の場合とで、以下に運用例を紹介します。

  自己資金5% 自己資金20%
頭金 120万円 480万円
ローン 月額94,230円 月額79,351円
管理費・修理積立金など 月額11,500円 月額11,500円
月額支払い 月額105,730円 月額90,851円
家賃収入 月額95,000円 月額95,000円
ローン期間中の収支 月額10,730円 月額+4,149円

自己資金が5%の場合、ローン期間中は収支がマイナスになりますが、それでも1万円強で済むわけです。

一方、自己資金に多少余裕があって、20%も用意できれば、シミュレーション上はローン期間中から収支がプラスになる可能性もあります。

投資用マンションは、将来の安定収入という側面が強いので、ローン期間中に大きな収益を求めるよりも、ローン終了後の不労所得にこそ魅力があるもの。

それが前提ではありますが、自己資金が少なくても少ない負担ですみ、場合によっては早い時期から収益が上がる可能性もあるわけです。

投資用マンションの収益構造を理解する

上でも紹介したように、投資用マンションは最初から一定の利益を得る資産運用ではなく、ローン終了後に家賃収入が不労所得となるように準備しておく先行投資という性質があります。

そこで、注意しておいていただきたいのが、パートナーとなる不動産投資会社選びです。不動産投資会社によっては、ローン期間中の収支を、数百円レベルで赤字に設定することで、本業の収入の所得税減税になるような提案をしてくれるところもあります。

こうした対処によっては、サラリーマンでも確定申告の申請によって、還付金を受け取ることができる場合があるのです。

投資用マンションの主たる収益は将来であっても、プロのサポートによって、すぐに減税効果のメリットを享受することもできるわけです。

 
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