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投資家からの注目を集める投資用ワンルームマンションシリーズベスト3

コンシェリア
(クレアスライフ)

コンシェリア(クレアスライフ)

東京23区内の中でも、
都心6区での展開に特
化したシリーズ。
一切の妥協をしない
設備・デザインが、
単身者から強く支持されている。

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PHOENIX
(トーシンパートナーズ)

PHOENIX(トーシンパートナーズ)

杉並区や練馬区と
いった、都心へのアク
セスに優れたエリアを
中心に展開。
生活のしやすさを重視
し、シンプルなつくりが特徴。

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REISM
(リズム)

REISM(リズム)

中古物件をリノベー
ションし、まったく
新しいものへと生ま
れ変わらせた、スタ
イリッシュな若者向
けのシリーズ。

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リスクから目を背けない

資産運用としての投資用ワンルームマンションに関するリスクと、その回避方法を紹介していきます。

マンション投資のリスク1:賃料は下落しないのか?

不動産投資は利益が保証されるわけではありませんし、近年のデフレ傾向による賃料の下落は気になるところ。

身の回りではモノの値段が下がっている印象がありますが、東京23区のワンルームマンションに関していえば、2007~2011年にかけて、ほぼ横ばいで推移しています。その平均価格は、1平米あたり4,200円です。

低金利時代で、品目によっては物価が下落傾向になる中、安定した価値のある不動産物件に投資することは、相対的な資産価値を高めることになります。

マンション投資のリスク2:物件価値を見極める

投資用ワンルームマンションであれば、何でも投資価値が高いかといえば、そうではありません。東京23区をはじめとする大都市圏であれば、需要もあるので、資産価値が高まります。

投資用ワンルームマンションを検討する際は、パートナーとなる不動産投資会社がどういった物件を扱っているか、その企業だけでなく、扱い物件の価値にも着目する必要があります。

不動産投資会社も、取り扱い物件にはある程度傾向があるので、大都市圏の人気物件をラインナップしている会社を選ぶことが重要です。

マンション投資のリスク3:空室リスクを減らすには

需要のある人気物件なら空室リスクは減りますが、実際の運用では、家賃回収などの手間がかかります。そうした管理運用業務も考えて、不動産投資会社を選ぶ必要があります。

チェックすべき点は、入居者管理をサポートしてくれるかどうかです。不動産投資会社によって、入居者募集から家賃の集金など、マンションオーナーの管理運営業務をフルサポートで委託できるところもあります。

単純に手間が省けるというメリットだけでなく、滞納がないようにするといった、一般の人には容易でないノウハウも、プロにお任せできれば安心です。

サブリース契約にはリスクがあるので注意!

空室対策のために、サブリース(家賃保証)契約をする人もいますが、さまざまなリスクがあることを覚えておいてください。

  • 又貸しとなるため、家賃収入が減る
  • 2~3年ごとの家賃見直しで、条件がころころ変わる
  • 経済情勢の変化で、突然解約されるケースがある
  • サブリース会社が倒産したら、未納分の家賃は回収できない

現在は都心回帰により、東京の人口が増加傾向にあり、優良な物件ならばわざわざサブリースをする必要がなくなってきています。できる限りサブリースは使用しなくても良い物件を選ぶようにしましょう。

 
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