賢く稼ぐための投資用ワンルームマンションNavi

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投資家からの注目を集める投資用ワンルームマンションシリーズベスト3

コンシェリア
(クレアスライフ)

コンシェリア(クレアスライフ)

東京23区内の中でも、
都心6区での展開に特
化したシリーズ。
一切の妥協をしない
設備・デザインが、
単身者から強く支持されている。

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PHOENIX
(トーシンパートナーズ)

PHOENIX(トーシンパートナーズ)

杉並区や練馬区と
いった、都心へのアク
セスに優れたエリアを
中心に展開。
生活のしやすさを重視
し、シンプルなつくりが特徴。

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REISM
(リズム)

REISM(リズム)

中古物件をリノベー
ションし、まったく
新しいものへと生ま
れ変わらせた、スタ
イリッシュな若者向
けのシリーズ。

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ワンルーム投資のメリットを知る

資産運用としての投資用ワンルームマンションのメリット。それは、主に私的年金/生命保険代わり/節税対策/相続税対策といった点にあります。

マンション投資のメリット1:私的年金になる

公的な社会保障については、誰しも不安を感じるこの時代。生命保険文化センターの平成22年度【生活保障に関する調査】によると、夫婦の生活に必要なコストは月額28万円弱、余裕をもつなら月額約37万円必要だといわれています。

一方で、厚生年金の支給額だと夫婦の月額換算で約22万円、国民年金だと約13万円と、公的年金だけだと赤字になってしまうのが現実です。

そこで検討したいのが、私的年金としての投資用ワンルームマンションです。一定の初期費用がかかるものの、ローン返済は賃料で相殺されますし、ローンを完済すれば、その後は賃料が収益になります。

30~40代からスタートしておけば、年金生活を始める頃に、安定収入を得る糧になるというわけです。

マンション投資のメリット2:生命保険代わりになる

不動産投資と、生命保険とでは、一見、なんの関係もないように感じるかもしれませんが、実は、ライフプランとしては、以下のような関連づけもできるのです。

投資用ワンルームマンションを契約するにあたって、住宅ローンに団体信用生命保険を組み込むと、契約者が亡くなった場合などに債務が保険で支払われるのです。つまり、相続することになる家族に債務を残すこともなく、家賃収入が期待できる優良な遺産ともいえるわけです。

生命保険が不要というわけではありませんが、何十年も保険料を支払って掛け捨てになるような商品と比べれば、家族に残す資産として、生命保険以上の価値を生む可能性が、投資用ワンルームマンションにはあるといえるでしょう。

マンション投資のメリット3:節税対策になる

投資用ワンルームマンションを購入すると、固定資産税が増えるのでは?と心配される方もいると思いますが、逆に節税対策になるのです。

投資用ワンルームマンションの家賃収入は、不動産所得として税務申告する必要があるのですが、その際に住宅ローンの利息/管理費/修繕積立金/固定資産税/都市計画税/建物の減価償却費などは必要経費として申請することができます。

仮に、投資用ワンルームマンションの経営が赤字なった場合でも、確定申告すれば、本業の所得税還付や住民税の減額になるのです。

黒字になれば、それは収益になりますし、定年後に考えるのではなく、サラリーマンのような節税が難しい方こそ、現役時代に節税効果を期待できる可能性があるわけです。

投資用ワンルームマンション自体は、管理委託契約を結ぶ専門会社が借り主の対応をしてくれるので、管理の手間がかかるものでもありません。

場合によっては、自分や家族がセカンドハウスとして利用することもできますし、現役世代の資産運用としては、様々なメリットがあるのです。

マンション投資のメリット4:相続税対策になる

自分が死んだときのために、妻や子に財産を残したいと考えるなら、投資用ワンルームマンションなどの賃貸を目的とした不動産がおすすめです。

例えば、財産が現金2億円の場合、相続税が2億円に対してかかってきますが、賃貸目的の不動産なら、2億円で購入した物件が40~60%で評価されるため、8000万円~1億2000万円に対して相続税がかかる計算になります。

また、2013年度税制改正で、2015年1月から相続税・贈与税の基礎控除額が変わります。

基礎控除の計算式
現行
(2014年12月末まで)
5000万円+1000万円×法定相続人数
改正後
(2015年1月1日から)
3000万円+600万円×法定相続人数

このように、基礎控除だけでも2000万円以上変わってきます。そのほか、相続税率なども変わるため、相続・贈与を考えているなら、早めの対策が必要でしょう。

ちなみに余談として、ワンルーム投資マンションの場合、財産の相続トラブルを穏便にできるケースもあります。

一棟アパートや一戸建ては資産額も大きく、誰が受け取るかで揉めたりしますが、ワンルームマンションなら1戸ずつ分けられるため、トラブルも起きにくいと考えられます。

 
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